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実践!ダンベル・トレーニング 肉体改造法

   腹筋トレーニング 1



上記のような割れた腹筋(シックスパック)になるためには、腹筋トレーニングをする以外ありません。
もちろんそれと共に腹部の脂肪を減らしていくことも大切です。

メタボ中年の人は腹筋を割るなんてことは夢物語のように思うかもしれません。
ですが、私は割れました。
正しいやり方を継続して努力していけば、腹筋割りは決して夢ではありません。

そこで、腹筋トレで大切な基本的なことを見ていきます。

1,息を止めずに吐きながら行う
つい苦しいと息を止めて行ってしまいますが、曲げる際(腹筋を使うとき)は息を吐き、戻すときに息を吸うのが基本です。

2,反動を使わず行う
腹筋トレの動作は決して反動をつけて行わないようにします。反動をつけると腹筋に負荷がかからず効果が下がります。

3,実施頻度を高める
腹筋は他の部分の筋群と比較して早く回復するといわれていますので、一日置きもしくは毎日の頻度でやっても問題ありませんので、他の筋トレより頻度を高めましょう。

4,トレーニングの最後に行う
他の部位のトレーニングをしていても腹筋は使われます。そこで最初に腹筋トレをしてしまうと、その後の他の部位のトレーニングの際、腹筋が効果的に使われなくなってしまいます。ですから腹筋トレは最後に行うようにしましょう。

腹筋トレの種類は無数にあります。

また、腹筋そのものも、腹直筋だけでも、上部・中部・下部とそれぞれ別のトレーニングする必要があります。
ですから、その全てを述べることは不可能ですので、管理人が日頃行っている腹筋トレから代表的なものを3種類だけご紹介しますので、参考にして頂きたいと思います。
初・中級者なら、この3種類で十分すぎる効果が期待できます。



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