中年メタボが腹筋を6つに割る方法 筋トレダイエットでメタボ解消!
 
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中年メタボの肉体改造 筋トレで脱メタボ

腹筋を6つに割る方法
ストレッチ・トレーニング
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中年メタボが腹筋を6つに割る(シックスパック)方法

中年メタボが腹筋を6つに割る(シックスパック)方法

@有酸素運動A腹八分目の食事B負荷の強い腹筋トレ(腹筋×腹筋) 腹筋をシックスパックにする方法  


30歳以上の男性が手に入れたい体型ナンバーワンは、間違いなく「割れた腹筋」でしょう。

10代から20代前半の頃なら、痩せて体脂肪率が低いと腹部を鍛えていなくても腹筋が浮き出て見えます。ところが、30代になる頃より代謝が落ち始め、だんだんと腹周りに脂肪が付き、最後には脂肪の深い海の底に腹筋は沈んでしまいます。
一旦こうなると、腹筋がその深海から浮き上がるのは至難の業になります。

40代になると痩せすぎの人を除き、腹筋が割れている人は100人に1人もいないでしょう。
何故ならこの年代で腹筋を割るには、相当の努力が必要だからです。

6つに割れている腹筋を「シックスパック」といいます。

「割れた腹筋」とは、正確に言うと「腹筋が浮き出ている状態」ということです。
実はどんなメタボの人でも、腹筋は割れています。
ですがメタボの人の場合、厚い脂肪に埋もれているわけです。ですから腹筋が浮き出ているようになるには、腹部の脂肪をなくさないといけないわけです。その上で、腹筋そのものを肥大化させないといけません。
どんなに腹筋トレをして腹筋そのものを鍛えていても、腹周りに脂肪が多いと割れたようには見えなのです。

メタボ中年が腹筋を6つに割るためには、とにかく脂肪を落とすこと、つまりダイエットです。

そこで2つのことを並行して行わなければいけません。

1,有酸素運動

1つ目は、脂肪を落とすことです。
そのためには有酸素運動をすることです。
ウォーキングや軽いジョギングを20〜30分行うことで脂肪が燃焼されていきます。

有酸素運動のポイント⇒失敗しない「中年ダイエット法」

2,腹八分目の食事

「中年ダイエット法」でも述べているように、食事は「腹八分目」を守りましょう。

いくらトレーニングでカロリーを消費しても、同じかそれ以上にカロリーを摂取していれば当然痩せませんし、逆に太っていきます。
そこで大切なのが、食事の量を増やさないということです。
「腹八分目」を守りましょう。
※筋肉のもととなるタンパク質はしっかり摂りましょう。

どんなに頑張って腹筋トレをしても、腹周りに脂肪がついていると、割れているようには見えません。
有酸素運動と腹八分目の食事で、ゆっくりと確実に脂肪を落としていきましょう。

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